4300.疑問
2005/8/25(木) 20:01 訂正
いまする←います。
4299.疑問
2005/8/25(木) 20:00 訂正
あやめ←おやめ
ご自身の為に警告いたします。
管理人の裁量に任されていまする
大人ならご理解いただけたと思われます。
4298.疑問
2005/8/25(木) 19:57 警告
(免許の取得し及び業務の停止)第8条 獣医師が第4条各号の一に該当するとき、又は獣医師から申請があつたときは、農林水産大臣は、その免許を取り消さなければならない。2 獣医師が次の各号の一に該当するときは、農林水産大臣は、獣医事審議合の意見を聴いて、その免許を取り消し、又は期間を定めて、その業務の停止を命ずることができる。
1.第19条第1項の規定に違反して診療を拒んだとき。
2.第22条の規定による届出をしなかつたとき。
3.前2号の場合のほか、第5条第1項第1号から第4号までの一に該当するとき。
4.獣医師としての品位を損ずるような行為をしたとき
4.に抵触しています。
あやめください。
荒らし20050825Z
2005/8/25(木) 19:32 チワワパパさんへ
余程、貴方の周りにはくだらん獣医がおりますね、アレだけの羅列であれば、作文にしても出来すぎてるし、色んな獣医をみてきてるのか、一人の獣医の所業を事細かにさも何人もいるかのようにみせてるのか、何人の獣医の私生活までご存知か、知りたいですね。
4297.私
2005/8/25(木) 15:16 似て非なるもの
人医療と獣医療をなぜ比較検証しなくてはならないのか、理解出来ない。動物実験から人医に役立つことがあり、人医で効果のあったものを獣医に採用することはありますが、なにを決定的な違いなど論じ合う必要があるのか。似て非なるもので考えないと、堂々巡りでしょう。歴史も対象も何もかも違う、ただ医療と言うだけで、同じように論じて、批判して人医に近づけないと怠慢だとか。
チワワパパさん、どれだけの獣医と接しましたか?開業医2万人いますが、5千人ほどとお会いしましたか?
僕ら少し医療をかじってますが、医療には口出ししません、専門外だから。
核心となる決定的な違い? 似て非なるもの。
4296.?
2005/8/25(木) 15:15 違い
遅れ
・技術的・学術的な遅れ
・体制的な遅れ(施設、制度を含めて)
・倫理的な観点の遅れ
(上記2点程の遅れはないと考えますが。)
対象数の違いからくる事
・治療方法・用具の研究・開発の数・スピードの違い
(需要が少なければ、企業も開発費はかけられない。)
・皆保険にする事もできない
(すなわち地域差が出てくる。高度医療を求める方が多い地区と、その需要が少ない地区では当然そこに差は出るでしょう)
・教育機関の充実および制度化ができていない
(あくまでも小動物の飼育は各個人の趣味趣向であり、そこに多額の国家予算を組むことはできないでしょうし、私学に関しても医学部と同等な学費を組む事はないでしょう。そのような事ができなければ、今後も本当の意味で人医と同じレベルでの仕事はできないでしょう)
獣医師個人的なこと
・上記の重複しますが、獣医師の卒後教育は町の獣医さんに任されているのが現状です。働き始めた所の先生の教えにその後の考え方、振る舞いが強い影響を受けている事に誰も異論はないはず。
一個人の主旨に影響を受けるのだから、いろいろな意味で偏りがあるのも確かです。
(人医の場合、インターン制度で短期間に数人の教員からの指導を受けるはず)
・6年間学生をしている事も、ある意味社会から隔離されて生活する訳ですからチワパパさんのいう「社会性の欠如」を言われても仕方がないと思います。
しかしながら、この点では少々疑問を感じます。
チワパパさんはプライベートで人医の方とお話しする機会はありますか?
実際、話してみると医者、看護婦共にとんでもない人いっぱいいますよ。まぁ私の類友かもしれませんが。
その他
・当事者(動物)の意見は得られない
・その保護者が見栄で嘘の凛告をする事がある。
(人医でもあるかな?)
・選択肢に安楽死がある。
・健康体と思われる方に麻酔・施術を行う事が多い
(それが本来異常な事に気が付いていない。こちらのHPでも早期避妊手術の奨励の様なページがありますが)
・手術を行う時のスタッフの数・質、および物のレベルが決して高くはない所が多い
(獣医師が言う事ではないかもしれないが)
・一件あたりの診察時間が獣医の方が長い?
ミスに対する姿勢のお話をされていましたが、姿勢については大きな違いはないと考えています。
違うのはそれをチェックする内部の目、および体制なのではないでしょうか?
>治療者としては越えてはならないこの一線を、獣医師は容易に越えます。
これは何に対して言われているのかはわかりません。
具体的には何をさして言われているのでしょうか?
多数の獣医師がそうであれば、このような表現も致し方ないと思いますが。
>禁忌である薬剤を投与します。
よろこんでこれをする人はいないでしょう。
現在皆さんの飼っている動物の治療に使用されている薬剤のほとんどが「人」用です。本来獣医師が動物に対し使用していいよと許可されて使っているものではなく、獣医師の責任の元に「適応外使用」として処方しています。
エビデンスがあるのはもちろんですが、薬を出している時点で責任を負っているのです。
こちらも何を示唆しているものなのか判りかねます。
私が日々診察して皆さんが求めているのは、
・正確な診断
・予後の判定
・正確な治療
以外に
・飼い主の心のケア
を望んでいると感じています。
しかしながら、大学のカリキュラムには「臨床心理学」というものはありません。それぞれ個々の倫理感、人生観にそって話をしているのです。
そこに軋轢が生じるのは仕方がないのでは?と考えます。
これは獣医師という問題ではなく、完全に個人の問題です。
>倫理観、責任感、義務感
常に持っていたいとも思い、「医の倫理」なる本を読み、見えるところに置いていますが、他人から見たらどうかは判りません。
実際、正解なんてないのかもしれません。
インフォームド・コンセントにしても、以前はじめから御自分で「糖尿病じゃないかしら、検査して頂戴」と来院された方に、診断方法、治療法を説明し、どのように進めていきましょうかと尋ねたら
「そんな事言われても私何すればいいのか、あんたの話じゃわからないわ!前の先生は何も言わずに検査してくれたのに!」
とお怒りになり、お支払いもなくお帰りになりました。
これも現実です。
4295.アンハッピー
2005/8/25(木) 15:10 先進国では?
本題からずれてちょっと横道それてしまいそうですみません。ペット先進国の欧米もかつては今の日本の獣医療が抱える問題(主に専門医による高度医療)があったのですか?
どんな経過をたどって今のように進歩していったのだろう?
一個人の飼い主として、どんなことを頑張ったり、努力したり、協力すれば日本の獣医療の進展に役立てるんでしょうか?
なんだか漠然としたことばかり尋ねてすみません。
4294.ちょびこ
2005/8/25(木) 11:59 獣医療と人の医療の核心となる決定的な違い
しーちゃんさんの書き込みに、
「高度な意識を持つ良質な飼い主が対象であった場合、そして人医療でも同様の意識を持つ患者さんを対象にした場合を考えて両者を比較し医療実践の観点から 」
とありましたが、治療費等の制限がなく、両者の条件が同じだった場合には、
獣医療は小児科、もしくは新生児科と同じと考えています。
治療を望むのが患者本人ではなく、なかなか分かる言葉で症状を訴えてくれることもない。
チワワパパさんの書き込みは耳が、心かな、痛いです。
ご指摘のような甘えが自分の中に全くないのか、と問われると、ないつもりですが、ないと断言できないかなあ。
気持ちとしてはチワワパパさんのおっしゃるように取り組んでいきたい、また、そのつもりでいます、
あくまで理想論というヒトもいるでしょうが。
小児科と考えるのなら、人医療と全く同じ覚悟で取り組まないといけないですね。
ある意味、そのような環境で獣医診療が出来るのであれば、獣医冥利に尽きるのですが。
4293.しーちゃん
2005/8/25(木) 10:51 私様
今回議題に上っておりますのは
獣医療と人の医療の核心となる決定的な違いについて であることに 是非今一度 ご注目下さい。
核心の語彙の意味するところを尊重したご意見を賜りたく、
よろしくお願い致します。
4292.私
2005/8/25(木) 10:03 根底に
チワワパパの人医優位主義から生まれた論理ですので、それはそれで反論はしません、飼い主が人医並みに(これも語弊があるな)受けたいと思う気持ちは獣医皆わかってます。
しかしそこには、人の生活を切り詰めて受診、生活の範囲内での受診、子供の小遣い程度の受診さまざま。
少なくとも7割国庫補助のある人医療と全額飼い主負担の獣医
療、おのづと治療の限界があるのは仕方ありません。
人医療の子供の心臓移植がたまにテレビでありますが、全員がアメリカに行って移植するわけじゃないでしょう。そこには移植すれば助かるかもしれないとわかっても断念せざるをえないときがあります、私の友人の子供もそうでした、結局資金の目途がたたない、それでした。
金の話になると過敏に反応される飼い主さんがいますが、普通一般の家庭で、月に親父の給料分を動物の治療に出せる方が何人いられるか。 最初に診療費を聞かれる飼い主さんは悪ですか? 診療費が数十万かかりますが、どうしますかと尋ねる獣医も悪ですか?
どの獣医も診療費考えずに診断、治療をやりたいのはやまやまですが、どうでしょう。
人医もよく最先端医療がテレビで放映されて、すごいなあと思いますが、国の隅々までその医療が受けられてるか、ちょっと疑問ですね。 獣医も人医もピンからキリまで。
青戸病院の話、氷山の一角ですよ、表に出ない話はいっぱいですよ。大学病院で人体実験並みのことが行われていることは、あなたもご存知でしょう。
医者同士がけなし合わないのは、よく経験します。獣医が前の診療者の不手際を指摘しこんな治療やってたら死ぬよ、なんて言ってるの、よくみます。これはどう思います?
4291.vet(v小文字)
2005/8/25(木) 2:25 人医療と獣医療の違い(獣医からの意見)
命の重みに違いはない。
これには賛成。
医療の重みには違いは。
多いにある。
人間は「生かす」事が重要だと思うんだけど正直、自分は人医療に携わったことがないので、よくわかりません。でも、どんなに苦しんでも、安楽死が認められない以上は「生かす」事が最重要になっているという気がします。
私の場合は獣医療は「QOL」が大事だと考えています。
人間社会においてペットはあくまでも人間に付随している「モノ」であるため、飼い主のそばで心身ともに健全で過ごせないならば無理に治療でその生を永らえる事はないと思います。
例えば腎不全の症例が来たとします。
まだ尿毒症も軽度で、数日の点滴で食欲が戻ったのであれば今後も治療をつづけつつ飼い主のもとで余生を送るのはいいでしょう。
しかし、数日点滴をしても思わしくない。
さらにはまだ激しい吐き気はないが尿毒症が悪化して来そうだ。
この状態で安楽死を望む飼い主は殆どいません。
腎不全はたいてい、食欲廃絶→嘔吐・下痢→痙攣→死亡という転機をたどるのですがどの段階で安楽死の話をするかというとたいていは痙攣がで始めてからになるのですがすでに動物にとっては安楽な状態ではなくなっています。
私としては動物が食欲廃絶から回復が遅い段階での安楽死のほうが動物を苦しめることが少ないと思っているのですが、この段階では受け入れる事の出来ない飼い主が殆どです。
受け入れることが出来ない。
つまり、飼い主側が動物と離れがたい為に、動物に苦痛を強いていると言う事です。そこに動物の意志はありません。
飼い主が様々に擬人化して「このコは頑張っているから。頑張れるうちは安楽死はしない」等となります。
治療を受けているのは飼い主の意志であって動物の意志ではない。
これは人医療と動物医療との大きな違いではないでしょうか。
4290.チワワパパ
2005/8/25(木) 0:19 飼い主から見る人医療獣医療(意見)
私にあてられた質問者の背景と意図に関わらず、せっかくの機会ですから意見を述べさせていただきます。
人と動物の生命の価値に何ら違いはありませんが、関係者の視点と尺度の違いから命の重みが変えられています。
社会の未成熟が生み出す不幸なできごとであり、動物の命が犠牲になっている現実を残念に思います。
さて以下では、日本における医療者、という観点から意見を述べます。(総論であり、愚かな獣医師を嘆き、正しい獣医師を支援する意見です)
簡潔に言うと、獣医師と医師では、医療者の倫理観、責任感、義務感が大きく違っていると考えます。獣医師が絶対的に著しく低いということです。
人医学と獣医学、また、人医療と獣医療では、その理念、内容、情報、進歩にさほど違いはありません。
世界的規模の医療の進歩は目を見張るものがあります。
従って、行使する人間の素養が重大な要素です。医学を正しく実践する意味では、医師は正しい治療行為が当然であるのに対し、獣医師は獣医学に則らない我流の方法でも通用させています。
1.以前にも書きましたが、スピッツ真依子ちゃん裁判判決に対する一部の獣医師側の反応が、彼らの責任意識の低下を如実に示しています。
なおこれは重症糖尿病性ケトアシドーシスに対してインスリンを使用しなかった獣医師が敗訴した例です。
SU剤内服をあくまでも正当化する主張を、被告と被告を弁護する獣医師さらには一部の部外獣医師が述べています。
血糖500以上,意識障害を伴う重症代謝性アシドーシスへのインスリン非使用を正当化することは正しい医療に反しています。
もし医師で同じ治療をして開き直るようならば、軽蔑され異常者と見なされます。弁護する人間はいません。
また、糖尿病にさせた飼い主が悪いとの意見も獣医師から出されました。
犬糖尿病は餌食でなくとも起こります。さらに、飼育が悪いと糾弾するにとどまらず、誤った治療による死亡事故そのものを認容する姿勢は異常です。
誤った治療を認容する土壌があり、それをいさめる雰囲気がない獣医師の社会は、著しく責任と倫理が欠如していると言わざるを得ません。
2.青戸病院の腹腔鏡手術失敗では医師は殺人罪に問われました。獣医師は法的解釈が異なるために殺人罪はありえませんが、同じ治療をした場合に問われる罰則の程度がはるかに違うことは、過失に対する危機意識の差に表れてきます。
ミスは許されないと自覚する医師社会と、許されるような錯覚に陥っている獣医師社会との差は、医療者の意識の差そのものです。
また、医療者(医師、獣医師)が、自分そして患者(動物と飼い主)に甘えていてよいと思うかどうかの差です。
3.【利益と趣味のために患者(動物)を利用してはならない。】治療者としては越えてはならないこの一線を、獣医師は容易に越えます。
ありもしない病気と偽って診断治療し、動物たちを苦しめます。禁忌である薬剤を投与します。できもしない手術で失敗しても成功と言います。
ミスの原因を他人のせいにします。
ミスが引き起こす結果がどれほどの社会的罪悪であるかについて、獣医師は当事者でありながら距離をおいて考えようとしています。
意識または無意識の中で、獣医師はまだ許されているという自己弁護をしています。
先輩、同僚、大学、獣医師会が黙認するからまだ大丈夫だろう。獣医学には不明なことが多いからできなくても仕方ないや。
その甘えがある限り永遠に獣医師は成長せず獣医療は価値を認められません。
4.獣医師は医療の面で他の獣医師を概ね信用していないようです。
お互いをけなしあう社会がいかに愚かで不毛であるか、外から見ているとよく判ります。
努力する獣医師をおとしめようとする同業獣医師の存在はこの掲示板でもよく見かけます。
大学を卒業した大人が鼻たれ小僧のまま他人に迷惑をかけつつ徘徊している現実が、いかにも獣医師とその社会の異常性を表しています。
その理由は理解する必要はありませんが、わざわざなんともご苦労なことだとも思います。
せめて頑張ろうとする獣医師を邪魔しないでくださいね。
以上は飼い主としての私の率直な意見です。獣医療者が答えるにふさわしい命題でもありますのであとはよろしくお願いします。
あっ、そういえば卑屈虫何匹か出たみたい。なんでも医師になりたかったがなれなかった人が邪魔するってやつ?
4289.しーちゃん
2005/8/24(水) 23:36 確認させてください
ぎゃん様 大変お手数ですが これだけ確認させていただけますでしょうか。
「動物医療考えていることのほうが圧倒的少数派なんじゃろうに」
これは 飼い主を指してのことでしょうか。
あるいは 獣医さんを指しての意味合いを持つものでしょうか。
個人的な疑問で申し訳ございません。疑問を整理するために、どうかお答えいただければ嬉しく思います。
4288.ぎゃん
2005/8/24(水) 18:28 本流ねえ
世の中動物のことなんか適当でいい飼い主のほうが本流じゃねのかな? かねかかるーやらそんなことするんですかやらだよ。動物医療のこと考えてるほうが圧倒的少数派なんじゃろうに。
荒らし20050824富士山
2005/8/24(水) 17:46 またかよ しーちゃん
保守本流ってか!
4287.しーちゃん
2005/8/24(水) 17:19 本流
なんとか自浄作用が期待できそうな雰囲気ですね。
ちょびこさん ご意見ありがとう存じます。
獣医療において 軽挙な飼い主の都合で動物の健康状態が左右される一面があるのは 伴侶動物を真剣に、あくまでも家族として愛する立場にしてみれば大変に辛いことです。
実際にそうした憂慮すべき事態は、このペットブームの負の産物として、悩ましい限りです。
さて、しかし、そうした一方で、高度な意識環境のもと、動物を家族の一員として迎え、出来うる限り最大限正しく生活していきたいと望む飼い主もたしかに存在し、増えてきています。ここは、その前提で提供された掲示板だと考えますので、その方面に配慮したお話も聞かせていただけたらなと希望する次第です。
高度な意識を持つ良質な飼い主が対象であった場合、そして人医療でも同様の意識を持つ患者さんを対象にした場合を考えて両者を比較し医療実践の観点から もう少しご意見を賜りたいと存じますが、いかがでしょう。
4286.ちょびこ
2005/8/24(水) 15:49 人医療と獣医療の違い
難しい問題ですよね。
私たちが治療するにあたり、
治療を望むのは動物本人ではありません。
また治療方針を決定するのも病気である動物本人ではありません。
飼主さんが動物のためを考え、
最もその動物のためになると考える治療を選択することが多いです。
費用的なこと、治療や看護が最後まできちんとできるかなどを考えると、
獣医学的に最も正しい選択をしない場合も多々ありますが、
それは決して間違いではないと思います。
飼主さんと動物の関係を一番に優先して考えると、
その選択が正しいときもあるのではないでしょうか?
治療をしなければ間違いなく死に至る動物でも、
飼主さんが自宅での看護や死を望めば、
治療を強制することはできません。
人医療の場合では医学的に正しくない選択は、
犯罪となる可能性がありますよね。
結局は飼主さんのモノ、となってしまいがちですが、
だからこそ、動物にとって何が最善なのかを考えるのが、
飼主さんの義務であると思います。
動物は自分で病院に行くこともできませんし、薬を飲むこともできませんから。
4285.同意
2005/8/24(水) 12:11 違い
ヒトでは 人命の尊厳が大前提 一方動物は どう頑張ってももいいとこモノ
そこらへんが、ねぇ
4284.ぎゃん
2005/8/24(水) 11:56 違い
殺人罪に問われるかいなか。
4283.チャラ
2005/8/24(水) 8:05 核心となる決定的な違いとは
人の医療と獣医療の核心となる決定的な違いって 結局なんな
のでしょうか。
なりたて獣医師ですので、まだ見えてません。お恥ずかしいですが。
ここは、先輩の意見を期待します。
4282.ジプシー
2005/8/24(水) 2:41 恐る恐る
はじめておじゃまします。
あの〜質問なのですが、下の投稿でチワワパパさんという方が書かれていますが、獣医療と人の医療の核心となる決定的な違いってなんなのでしょうか?
私自身新米飼い主なものでぜんぜんわかっていません。。。
4281.飼い主
2005/8/23(火) 0:31 If so
野心家の若気の至りでは済まされない行為だと思います。
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